リリースノート

 JPiereはiDempiereをコアとしているため、iDempiereのバージョンとJPiereのバージョンは適切に合わせる必要があります。そこでJPiereのバージョンはわかりやすようにiDempiereのバージョンと合わせています。

iDempiereトレーニング研修

 JPiere Next Version情報では、現在開発中のJPiereの情報を掲載しています。

 2016年10月31日にiDempiere3.1のリポジトリがクローズされ、iDempiere4.1のブランチが作成されました。JPiere3.1-20161031バージョンはiDempiere3.1の最終コミットを取り込んだ、JPiere3.1の最終バージョンです。これ以降の開発はiDempiereのバージョンに合わせて、JPiere4.1として開発して行きます。

 iDempiere3.1に対応するJPiereです。JPiere3.1からさらにJPIERE-0148~JPIERE-0179までのカスタマイズが加えられています。

 iDempiere3.1に対応するJPiereです。JPiereは3.1からが正式バージョンになります。

 iDempiere3.1が正式リリース前の段階だったので、JPiereをBeta(ベータ)版として公開しています。